ウォーゲームと将棋、ときどき読書の日常。
机上演習場
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2008
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Category:ウォーゲーム
08/06/15 Gunslinger ここはOK牧場?
TDCを終えた後に、ぜひこれをとkotano氏が取り出したのがGunslingerでした。
Gunslingerについてはよく持ってきていたA氏のイメージが強かったので、はじめは意外に思ったのですが、kotano氏は元々プロットものが好きな人ですし、独特な魅力を放っているゲームですから、意外でもなんでもないですね。プロットものがあまり好きとはいえない私も一度プレイしたいなと思っていたくらいですし。
ルールはアヴァロン・ヒルらしくステップ・アップ方式になっていて、まずはガン・ファイトのみのルールを覚えるようになってました。
行動は確か1ターン5単位で、前進・方向転換・照準・射撃等のカードをプロットしておき同時移動、射撃は専用のカードの山から引いてきて、距離と照準時間とカードを照合するというシステムでした。
2対2の戦闘をやってみることになって、一方の2人をkotano氏、残り2人をkata氏と私で担当。
シナリオを説明を見るとOK牧場の決闘(^^)
もっとも元は4対3のところ人数落としているんで仮想なんですけど。

始めてみると、なかなか射撃が当たらなかったのですが、最初に足に当てられてしまいました。
戦闘不能になったんですが、その負傷の表現がかなり細かくて、たぶん左手だったらまだ何か出来たかもしれないんですが、ひたすら疲労ポイントを蓄積してしまうので何もできず、気絶するのを待つという状態に。
やがてkotano氏の一人とkata氏のキャラも撃たれて負傷。
時間切れもあって終了しました。
途中、不発とかもあって、なかなか当たらないのも、らしいのかなー、と思いました。たしか殴ったほうが当たるとかってA氏が言っていたような気がするんですが、さだかではありません^^;
西部のヒーローになりたいのならCowboysのほうが、やったことはありませんがお手軽で楽しげなんですが、Gunslingerのカード・プロットにも心惹かれるものがありますね。やってて楽しいというより、これを使って何かできるんじゃないか、という部分が大きい気もしますけども。

Gunslingerについてはよく持ってきていたA氏のイメージが強かったので、はじめは意外に思ったのですが、kotano氏は元々プロットものが好きな人ですし、独特な魅力を放っているゲームですから、意外でもなんでもないですね。プロットものがあまり好きとはいえない私も一度プレイしたいなと思っていたくらいですし。
ルールはアヴァロン・ヒルらしくステップ・アップ方式になっていて、まずはガン・ファイトのみのルールを覚えるようになってました。
行動は確か1ターン5単位で、前進・方向転換・照準・射撃等のカードをプロットしておき同時移動、射撃は専用のカードの山から引いてきて、距離と照準時間とカードを照合するというシステムでした。
2対2の戦闘をやってみることになって、一方の2人をkotano氏、残り2人をkata氏と私で担当。
シナリオを説明を見るとOK牧場の決闘(^^)
もっとも元は4対3のところ人数落としているんで仮想なんですけど。

始めてみると、なかなか射撃が当たらなかったのですが、最初に足に当てられてしまいました。
戦闘不能になったんですが、その負傷の表現がかなり細かくて、たぶん左手だったらまだ何か出来たかもしれないんですが、ひたすら疲労ポイントを蓄積してしまうので何もできず、気絶するのを待つという状態に。
やがてkotano氏の一人とkata氏のキャラも撃たれて負傷。
時間切れもあって終了しました。
途中、不発とかもあって、なかなか当たらないのも、らしいのかなー、と思いました。たしか殴ったほうが当たるとかってA氏が言っていたような気がするんですが、さだかではありません^^;
西部のヒーローになりたいのならCowboysのほうが、やったことはありませんがお手軽で楽しげなんですが、Gunslingerのカード・プロットにも心惹かれるものがありますね。やってて楽しいというより、これを使って何かできるんじゃないか、という部分が大きい気もしますけども。

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